Photo: 「無敵の心身」
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今年は「早」でした
過ぎる日、眠るあなたの眉間に皺を見つけ、あなたが穏やかに眠れる日が来ることを心から祈った。
恐らく其れは「死」というものでしか達せないものなのだろう。
全ての人間に訪れる絶対的な平穏。
あなたの涙はいずれ私の涙となる。
せめて今宵だけでも安らかであれ。
せめて叶えて欲しい、サンタクロースに。
せめてあなたに幸せな夢を。
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ONになる時
スマートフォンは名前が出る事を失念していたよ。
「誰?」と馬鹿な事を言ってしまった。
名前を聞いた後の私は正に「ON」状態。
其れを君は知らない。
正論
薬物で捕まるアーティストやスポーツ選手がいることに憤りが感じている人がいる。
其れは同じ人前に立つ側の者としての憤りなのだろう。
そして、自分だけは応援してくれる人々を裏切れないから、そんな馬鹿な事は出来ないと公言しているわけだ。
それは本当に素晴らしい心意気だし、そうあるべきだと私も思う。
だが、私は薬物に手を出してしまう者の気持ちもわかってしまうのだ。
私自身も同じ状況になってしまう恐れはあると思うからだ。
だから、「憤っている」ではなく「悲しい」と言って欲しかった。
私は思う。
憤っている人でさえも、そういった踏み込んではいけない領域に踏み込んでしまう恐れはあるのではないかと。
とはいえ、その人も公では強気に「期待は裏切れない」と言いつつ、心の底では怖れも抱いているのだろうな。
言葉は時に一人歩きをしてしまう事もある。
其れを阻止する為にも発する言葉に影響力を持つ者は慎重に言葉を発信しなければならない。
薬物に手を出してしまう人達を安易に擁護も出来ないのだろう。
私はそう信じたい。
本当に憤っているわけではないのだと。
もし、本気で憤っているのだとしたら、ただの正論を振りかざす思いやりの欠片もない人なのだと言わざるを得ない。
当たり前の日常
久しぶりに此方にログインをしてみたのですが、足跡履歴に「半泣きの詩(うた)R」というブログを見つけました。今はもう更新されていないようですが、幾つかエントリを読ませていただいて、ああ、良い雰囲気のエントリを書かれる方だなあと、今度時間が出来た時にでもじっくり読んでみたいと思いました。今朝つけたブックマークでも書きましたが、もう更新されないとしても、出来れば放置という形ででも残していただけるととても嬉しく思います。
私はあの人の一番になりたい
久々に此方にログインしてみれば、相変わらずchazukeさんが面白いエントリを書かれていて、遠ざかっていた間のエントリを遡って読みたいと思ったのですが、実は今も読んでいる時間がないのです。ですが、これだけを少し書いておこうと思いまして、筆を取らせて頂きます。厳密に言うと筆では御座いませんが。(笑

ブックマークでも書きましたが、自分が好きなアーティストがどんな人間性であろうとも、私はその楽曲が好きであれば聞き続けます。と同時に、どんなに好きなアーティストであったとしても、その楽曲が嫌いであれば聞きません。解散騒ぎで揺れているグループがいますが、彼等の事は一人一人同じくらい好きである私ですが、彼等の歌う楽曲は全てが好きというわけではありません。特に嫌いな歌がひとつありまして、其の歌だけはどうしても好きになれず、存在自体を否定したくなる程なのです。勿論、其れを求めている方々の事までは否定したくないので、存在は完全に否定はしませんが、自分の耳に極力入らないようにしていますね。

さて、とても遅くなりましたが、新年のご挨拶を一つ。
今年もこんな私でありますが、何卒宜しくお願い致します。

  

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