Photo: 「無敵の心身」
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--/--/--(--) --:--:--| スポンサー広告| トラックバック(-) コメント(-)
理解出来ないから
私を理解してくれる誰かがいるように相手にも同じ理解者がいる、か。

言われなくても分かっているさ、そんな事はね。
たとえ君が言うようにその二人の理解者が同じ人物であろうとも、考慮して接しなければいけないとは君に言われたくない。

素直な気持ちを理解者に話せなければ、では一体何を話せば良いのだ?

私の話す事で理解者が辛いと思うなら、相手の話を聞いてもその人は辛く思う事だろう。
ならば私を見切ればいいのだ。
私を切り捨てればいいのだ。
それが出来ぬと言うのなら、覚悟をしてついてこい。

私がその様な立場になったら、私は切り捨てる。
今までそうやって生きてきた。
そうしなければ生きていけなかったからだ。

だから話して欲しい。
私を傷付けても構わないから。
素直に感じたままの君自身の言葉を。
それなのに君の言葉は難解過ぎる。
頭の悪い私には理解できない。

理解できないから見詰めてしまう。
君を切り捨てるべきか如何かが分からない。
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック

  

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。