Photo: 「無敵の心身」
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私はあなたの支えになっていますか?
ある文章を読んでいて時々デジャヴュが起きる事があります。
今まさにその気持ちになったので、取り急ぎ綴ってみようと思います。意味不明になると思いますが今から謝っておきます。申し訳御座いません。


そこに書かれていたことと同じようなことを書いていた人が居ました。そして、それに私がコメントを残し、書かれた方がレスを返してくれたのですが、そういう事があったのももう随分と昔のことです。
それを今読んだある文章で、たった今起きたことのように思い出してしまいました。

思わず「戻りたい」と思ってしまいました。其のときに。


水平線に沈もうとしている太陽が最後の光を放って私の目を射たように、あの風景を私は忘れません。
あの景色をあなたに捧げる事が出来たらと思います。私の大切なあなたに。
本当に戻りたいです。
例え辛い未来が待っていようとも、其れでも戻りたい。

あなたの支えに私はなっていますか?
私もあなたの大切な友と思ってもらえますか?
あなたの大切な人と同じくらいとは望みません。
存在を少しでも認めてもらえたらと、ただ其れだけを願っています。

たまには私の言葉で伝えたいと思いました。
今夜はそんな夜です。
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