Photo: 「無敵の心身」
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誰かにとっての癒しとなりたいけれど
友人のティアンさんがご自分のブログで「魂のカスケード もしも桃太郎だったら」という記事を書かれていました。

自分が鬼退治に行く桃太郎だとして、お供に犬、キジ、サルの他にもう一匹連れて行けるとしたらどんな動物を連れて行くかという心理テストをされていたのですが、それを見て私なら何を連れて行くだろうと思いました。
そうですね。私なら猫を連れて行くでしょう。何故なら猫は好きな動物でもあるからです。見ているだけで飽きない存在なので。つまり、自分を癒してくれる存在として猫を連れて行きたいと思ったわけです。

ところで、まだテストは続いており、その連れて行こうとした動物を気が変わって連れて行かないことにしたという事で、その理由としてどこが悪かったのか答えよというのですね。
そうですね。悪かったというか、可愛そうになって連れて行かないとなりますか、私なら。あと、他のお供の犬と喧嘩をしてしまいそうで、鬼退治をする所ではないという事にもなりそうですし。

そして、この心理テストの種明かしをティアンさんは「連れて行く動物は自分のイメージを表し、連れて行けない理由は、自分のどういうところが嫌われているかを意味するそうです。」と書かれていました。
そうですか。私は自分を誰かにとっての癒しとなりたいと思っているのかもしれませんね。そして、私は何時でも誰かと喧嘩をしてしまう所、つまりトラブルメイカーである所を他人に嫌われていると思っているのかもしれません。

何となく、そうかもしれないなあと思ってしまいました。心理テストとは面白いものですね。
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