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ぶんだばさんのブログで「恥ずかしながらTBについて今ごろ考えてみる」という記事を読みました。

私自身はトラックバックはしませんが、初回にも書いているようにトラックバックをされるのは構わないと思っています。
友人たちには全く関係ないのにある記事にトラックバックをされて困惑したと言っている者もいましたが、そういうものは即刻削除をしてしまえばいいでしょう。
中には相手側に何もリアクションせずにそのまま放置をされている方もいますが、それもまたありでしょうね。

ところで、私のブログでも初めてトラックバックなるものをして下さった方がいたのですが、飛んでみたらURLが違っていたのですよ。
ですが、違ってはいてもTOPは存在していましたし、記事の内容も確かに私の書いた物にリンクしているものでしたのでご挨拶をしたのですが、あれ以来コメントに対してもリアクションがなく、私も少々困惑してしまいました。

それもなんですが、トラックバックのURLが如何して間違って送信されてしまうのかがよく分かりません。
ブログ自体も私はよく分かっていないのですが、兎に角分からない事だらけなので、結局は私なりのルールに則って記事を書いていくだけです。
コメント
この記事へのコメント
勝手に推理してみる
ついに本文に登場のぶんだばっす(笑)
それはさておき、TBについて、あのときネットで随分ページを読んだんですが、結局わからなくて。
私も「私の流儀でいくしかないわ」と思いました。「釣りをする」元気もありませんし。

それで件のURLちがってたぜ事件なんですけど、↓のTB先じゃなくて、たとえばブラウザの上のURLを入力してしまったとか…
う~ん、わからないですねえ…
実験をしてみるわけにもいかないし。
2004/12/29(水) 02:42:33 | URL | ぶんだば #XyRt/Vrw[ 編集]
トラックバックは
要するに討論する為のツールなのではないでしょうか。
ただ、色々な使われ方をしてもいいかなとも私は思っています。書かれた物の感想とか、想起される思いとかを書いてそれを相手にも読んでもらいたいという気持ちで。
と言っても、私は討論もする気はないですし、感想にしても別に相手に読んでもらいたいとも思っていません。
何処かから流れてきた人がふっと読んでくださればそれでいいかなと思っています。
2004/12/29(水) 21:44:17 | URL | 縞瑪瑙 #3fIBvpkA[ 編集]
こんな呑気なコメントもいまや懐かしい
その後の怒涛にくらべれば。

TBで討論している人もいますね。

しかしコメントに書かれてしまうと、どーにも(号泣)
言いたい事(私への非難ではなく)を持っているなら自分のブログで意見をまとめてから来てくれないかな?TBという形で。

わたしも討論したいと思っているわけではなくて、何か論を立てるときにはどこかに立脚しなくてはいけないから、たまたま是と思ったほうに立脚するだけで、それを非と思う人がいて当然なんですよね。

だけど、その大前提を理解せずに責められると、「じゃあ最終的には貴方は私にどうしてもらいたいわけ?」って思ってしまうんですわ。君の意見が変わらないように、私も意見は変えないよ。

せめてもの対策としては、「コメントに対し誠実に答えることで、『沈黙の読者』にどちらが誠実であるかを見せ付ける」くらいですね。

TBで同じ記事の無断引用・改変という立派な著作権法違反の記事もいただきましたし。
もう踏んだりけったりですわ。

なにを言っても言葉尻しか捉えない人には、そして文全体を読んで理解できない人には、もう伝える術がありません。娘より理解力低い。
2005/01/03(月) 00:33:54 | URL | ぶんだば #XyRt/Vrw[ 編集]
それでいいと思います
言葉尻しか捉えない相手は無視するに限ります。無理して伝える必要はありません。それでいいと思いますよ。

私の知り合いが以前巻き込まれたトラブルを見ていて感じた事なのですが、理解の仕方が違うと永久に平行線です。あなたの場合と似ていましたよ。
ですから、最初から反論してくる人間は誠実に対応しても無駄だと思います。
人付き合いの基本が出来ぬ人間とはきちんとした討論は無理ですからね。

コメントに長々とご自分の意見や主張を書かれる方というのは、それ程珍しい事ではありません。
ブログではなくサイトで日記などを書かれている方と意見交換や討論をする場合は、どうしても相手の掲示板に書き込むことになりますから。或いはメールで相手に伝えるとか。
そういう場合は大概の方がご自分の意見を書けるスペースを持っていない方ですので、どうしても相手側に書き込むことになってしまうのですね。
今はブログというツールで簡単に相手の主張を読んだりこちらの主張を読んでもらったりできるので、ブロガー間では「自分の意見は自分のブログで」が当たり前となっていますが、ブログに慣れていない人間も確かに存在しますから、あまり「こうしろ」とは言えないと思っています。
2005/01/03(月) 07:44:46 | URL | 縞瑪瑙 #3fIBvpkA[ 編集]
そうですね
メノウさんに勇気をいただきました。
まあ新年も明けましたし、私のブログでもそれなりに読んでおもしろがってくださる方もいるので、今後もスタンスは変えずに行こうと思います。

掲示板であらされたりしているのを私も何度も目にしましたが、結局ひとんちにきてアジビラを撒いているようなもので、撒くこと自体は違法じゃないけれども「そうか!じゃああなたの活動に参加します」っていうかどうかっていうのはこちらにかかっているってことですよね。
そしてその家主がビラの内容とまったく違う価値観の持ち主だった場合、いくらビラを撒いてもそれは「ごみ」でしかない。
活動に参加しないからといってその後街宣車で嫌がらせされても、ご近所さまはみんな貴方の行動を見守っているわよ、そんな風に考えています。

感情的思考停止は本当に怖いですね。
反論も建設的反論ならばいいのですが、そうではないと、本当にスペースの無駄だし。反論に基づいたその方の考えがあるのかというと、たぶんなかったりするし(^_^;)

2005/01/03(月) 22:11:40 | URL | ぶんだば #XyRt/Vrw[ 編集]
見守っております
ぶんだばさんの日記は面白いですよ。
何時も楽しみに読ませて頂いております。
例え少々考え方が違うという記事があったとしても、そういう考えもあるんだなあというくらいの気持ちしか持ちませんし、それで憤るということも愚かな事ですしね。
少し行き過ぎた文章があれば、それとなく示唆してくださる方もいるみたいですし。(笑
ですから、あなたはあなたの信ずるままに書けば良いと思いますよ。
2005/01/04(火) 08:52:02 | URL | 縞瑪瑙 #3fIBvpkA[ 編集]
私のブログは
正直、下書きもなく、アタマでざっと考えて勢いで書いているので、極端な意見になってしまうこともあります。そして、たしかにいさめられることもあり、それを是と思ったときには、修正したりすることもありますが、大抵の場合は「勢い」を大切にしたいので、修正しません。(コメントで補正することは多々あります)
人間は考えが変わってナンボですから、私も日々いろんな人の影響を受けて変わっていくのだ思っています。
でもメノウさん、いきすぎたらちょいといさめに来てくださいね(^_^;)自覚ないときが多いので(^_^;)
自分では自分のブログの面白さはさっぱりわかりません。とっちらかっているのがいいのかな、くらいですかね。私より過激なブログは山ほどあるし、私より静かなブログも山ほどあるし、結局中途半端なんです。

私が他の方のブログを読むときにも同じで、意見が違ったら「そうゆう考え方もあるなあ」くらい、基本的にはそんな感じですね。あえてこちらから積極的に反論したのは、ものすごく偏見に満ちていて事実誤認があったのを指摘したものと、他のひと(全く未知の方(^_^;))がバカにされているのをみて義憤に駆られたときくらいです。(結構義憤に駆られるのが多い派)
2005/01/04(火) 23:39:33 | URL | ぶんだば #XyRt/Vrw[ 編集]
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