FC2ブログ


Photo: 「無敵の心身」
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--/--/--(--) --:--:--| スポンサー広告| トラックバック(-) コメント(-)
最後まで立ち続けろ
私は言ったはずだ。
彼女を泣かせる者には容赦しないとな。
ならば何故彼女に近付いた?
確かに最初から別れを想定するなど出来ないことかもしれぬ。
だが近い未来別れるつもりであったのなら、最初から近付くな。
誰が許そうとも私が許さぬ。
彼女は泣いているよ。
誰なのか知らんが、そいつの事など忘れてしまえ。

私が居るよ。
私が抱きしめている。
私は君から去るものか。
君は現実の私を知っているからね。
私は君の前から去らない、絶対に。

そしてnさん、貴方にも言える事なのだよ。
別れる時が来ると分かっているのなら声をかけるべきではなかった。
不可抗力ならばそれも仕方なかろう。
だが、最初からそのつもりだったと言うなら、絶対に声はかけるべきじゃない。
貴方は声をかけてしまったのだから、最後まで立ち続けろ。
貴方が大切に思う人がたとえこのネットの世界から消えてしまっても、貴方は消えるな。
それが貴方の罰だよ。
忘れないで欲しいよ。
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック

  

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。