Photo: 「無敵の心身」
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--/--/--(--) --:--:--| スポンサー広告| トラックバック(-) コメント(-)
泣顔
私達の関係はどうだろう。
というか、悪い関係とはどのような関係なのだろう。
絆がイコール鎖になる、それのどこが悪いのか、私にはわからない。
絆は鎖だろ。
鎖が全て悪いわけじゃない。
呪いの全てが悪いわけじゃない。
良い鎖だってあるはずだ。
良い呪いだってあるはずだ。
……それは無いか。(笑
いいさ。
私は其れほど俗悪で最低の人間なのさ。
こんな事を考えるくらいに。

愛しきあなたの泣顔を私は見たい。
心からそう思うよ。

私は最低最悪な人間。
voice
其の人に手紙を送る事はもう無いと思っていた。
だが、我が友のおかげで図らずも手紙を書く事になり、ああ、これもまた運命なのだなと思ったよ。

友よ、其の人は我等の「想い」を受け取ってくれるだろうか。
誰が何と言おうとも其の人の活躍をこれからも見守っていきたい。
有難う
「いいこと聞いた|やんぬるかな」を読んで思った事。

私はすぐに感動してしまう人間だが、矢張り時間は早く過ぎていくと感じている。だがしかし、感動しても感動しなくても時が早く過ぎるのなら、感動した方が良い。感動することは精神的にも良い影響を及ぼすのではないか、と。



ところで、今年もすでに二ヶ月が過ぎてしまった。この二ヶ月の間に感動することが多く、良いスタートとなったなと思っているよ。今回の題名はリンク先の相手に対しての言葉。書くきっかけとなったことの御礼。
嵐の朝
あれから10年という年月が経とうとしている。10年…それほど長いとは思えなくなった。だが、様々な事が起きた10年でもあったな。この次の10年、いや、せめて5年でもいい、穏やかに過ごしていきたい。

それにしても、彼は元気だろうか。また飲酒で身体を壊してなければいいのだが。
思いは伝わる
私は祈った。
助けて欲しい、と。
私にとってとても大事な存在の其の人を
どうか助けて欲しい、と。
心から祈った。

誰に?
神に?
いや、神になど祈るものか。
神は助けてはくれぬ。

其の人を私と同じく心から大切に思ってくれている人に
もうこの世にはいない人に私は祈り続けた。

良かった。
本当に良かった。
其の人が助かってくれて。
私はこの世にはいない人に
心から感謝の気持ちを捧げた。

私は思ったよ。
思いは伝わる、と。
きっと伝わるんだ、と。

  

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。